東京ケアポート

大量の本と本棚を移動させたい|段ボールへの詰め方から移動式本棚という選択肢まで解説

本は、想像以上に重い

引っ越しの荷造りで、いちばん甘く見られがちなのが本です。一冊ずつなら片手で持てるのに、箱にまとめた瞬間、持ち上がらない重さに変わります。本の引っ越しでつまずく原因のほとんどは、この重さの見積もり違いにあります。

東京ケアポートにも「本棚ごと運んでほしい」「段ボールに詰めたけれど動かせない」というご相談が寄せられます。蔵書の多い方、資料を扱うお仕事の方、お子さんの教科書や参考書がたまったご家庭。本の量は、暮らしているとなかなか自覚できないものです。

段ボール一箱で、どれくらいになるのか

みかん箱ほどの大きさの箱に本を詰めると、種類にもよりますが二十キロを超えることも珍しくありません。大きめの箱を使えば、三十キロ近くになることもあります。これは、大人でも持ち上げるのがつらい重さです。しかも引っ越し当日は、それを何箱も階段で上げ下げすることになります。

引っ越し業者に断られることもある

荷物一つあたりの重さに上限を設けている業者もあります。当日になって「この箱は運べません」と言われ、その場で詰め直すことになると、作業がまるごと止まってしまいます。引っ越し 本の荷造りは、当日の段取りそのものを左右するのです。

荷造りの前に用意しておくもの

本の荷造りは、道具がそろっているかどうかで速さが変わります。当日になって探し回らずに済むよう、次のものを先に用意しておくと安心です。

  • 小さめの段ボール。多めに。大きい箱は本以外に使います
  • 幅の広いガムテープ。布テープのほうが底が抜けにくくなります
  • 油性の太いペン。中身と行き先を書きます
  • 軍手。紙で指を切るのを防げます
  • 台車。箱が十個を超えるなら、あるとないとで大違いです
  • ビニール袋か大きめの袋。雨の日の備えに

本棚を分解する予定があるなら、プラスドライバーと、外したネジを入れる小さな袋も足しておきます。ネジは棚板ごとに分けて袋に入れ、袋にも段の番号を書いておくと組み立てで迷いません。

引っ越しで本を詰めるときの基本

箱の数を先に見積もる

荷造りを始める前に、棚一段におよそ何冊入っているかを数え、段数を掛けると全体の冊数が見えてきます。小さめの箱一つにおおよそ三十冊前後と考えると、必要な箱の数がつかめます。

足りなくなって途中で買い足しに走ると、その日の作業が止まります。箱は多めに用意しておき、余ったら他の荷物に回すほうが結果的に早く終わります。

使う段ボールは、小さいものを選ぶ

引っ越し ダンボール 本の組み合わせで、最初に覚えておきたいのがこれです。大きい箱は便利そうに見えますが、本に関しては逆効果です。大きい箱に詰めれば詰めるほど重くなり、結局運べなくなります。

本は、いちばん小さいサイズの箱に入れるのが鉄則です。箱が増えることを心配される方もいますが、小さい箱が十個あるほうが、大きい箱が五個あるより確実に楽に運べます。

段ボールへの本の入れ方

詰め方にもコツがあります。

  • 本は立てずに、平らに寝かせて重ねる。背表紙や角が傷みにくくなります
  • 重い本を下、軽い本を上にする
  • 隙間ができたら、紙や布を詰めて動かないようにする
  • 箱の八分目でやめる。いっぱいまで詰めない

本を立てて詰めると、運んでいる途中で中で倒れ、箱の形が崩れます。引っ越し 段ボール 本 入れ方で迷ったら、平積みを基本にしてください。大型の画集や図鑑だけは、立てたほうが収まりが良い場合もあります。

雨の日の備え

本は水に弱く、一度濡れると波打って元に戻りません。搬出の日に雨の予報が出ているときは、箱の底と側面をビニールで覆っておくと安心です。玄関から車までのわずかな距離でも、紙の箱は驚くほど水を吸います。

新居に着いたあとも、箱を床に直接置いたままにすると、結露や床の湿気を吸うことがあります。一晩置くだけでも、すのこや板を一枚挟んでおくと違います。

底が抜けないようにする

本を詰めた箱でいちばん多い事故が、底抜けです。箱の底は、ガムテープを十字に貼り、さらにその上から一本重ねて貼ります。持ち上げたときに底が膨らむようなら、すでに詰めすぎのサインです。

箱に中身を書いておく

すべての箱が同じ大きさ・同じ重さになるため、あとで探すのが大変になります。側面に「本・寝室の棚・上段」のように書いておくと、新居で並べ直すときに迷いません。重い箱には「重」と大きく書いておくと、運ぶ人が身構えられます。

量が多いときは、運ぶ日を分ける

蔵書が数千冊という規模になると、一日で終わらせようとするほうが無理があります。引っ越しの前に本だけ先に運んでおく、あるいは読まない分を先に別の場所へ移しておくという進め方もあります。

当日の荷物が減れば、他の家具の作業もはかどります。本は割れ物と違って先に運んでおいても困らないので、分割しやすい荷物でもあります。

本の量そのものを見直す

荷造りを始めると、思っていた倍の量が出てくることがあります。運ぶ前に、持っていくものを選び直すのも立派な方法です。

読み返す予定のないものは、買取に出す、古紙として出す、寄贈するといった行き先があります。読みたいけれど場所を取るものは、電子の形で持つという選択もあります。本の引っ越しは、蔵書を見直すいい機会でもあります。

本棚そのものを運ぶとき

必ず本を抜いてから動かす

本が入ったまま本棚を動かすのは危険です。重心が高く、傾けた瞬間に中身が一気に片側へ寄って倒れます。手間でも、必ず空にしてから動かしてください。

抜くときは、棚の段ごとに箱を分けると、新居で戻すのが楽になります。写真を撮っておくと、並び順まで再現できます。

分解が必要になるケース

背の高い本棚は、そのままでは廊下の角を曲がれないことがあります。天井までの高さがあるものや、壁面いっぱいの作り付けに近いものは、分解して運ぶことになります。組み立て式のものは、ネジの位置を撮影してから外すと復元が確実です。

スライド式・大型の本棚

前後二列になっているスライド式の本棚は、レールの部分が特に重く、変形しやすい構造です。傾けたまま運ぶとレールが歪み、新居で前列が動かなくなってしまうことがあります。水平を保って運ぶ必要があるため、二人以上での作業が前提になります。

お仕事や研究で本が多い方へ

蔵書が多くなるのは、趣味だけではありません。お仕事の資料、研究の文献、教材や過去問。量が増えるほど、順番が崩れると困る度合いも上がります。

そうした場合は、棚の段ごとに番号を振った紙を貼り、同じ番号を箱にも書いておく方法が確実です。運び終えたあと、番号どおりに戻すだけで元の並びが再現できます。背表紙が見える状態で棚を一段ずつ写真に撮っておくと、さらに間違いがありません。

研究室やお仕事場の移転で、まとまった量を運ぶ必要がある場合もご相談ください。箱の数が多くなるほど、人手と台車があるかどうかで当日の進み方がまったく変わります。

移動式本棚・移動式収納棚という選択肢

キャスターを付けると何が変わるか

引っ越しのときだけでなく、掃除や模様替えのたびに本棚を動かしたい方もいます。そういう場合は、移動式本棚を選ぶという方法があります。キャスターの付いた本棚 移動式のタイプなら、中身を入れたまま前後に引き出せます。

壁際の掃除がしたい、配線を通したい、日焼けを避けて向きを変えたい。そうした場面で、移動 本棚は大きな力になります。移動式収納棚として、本以外の収納にも使えるタイプも増えています。

選ぶときに見ておきたい点

  • 耐荷重。本は重いので、収納棚 移動式の製品の中には本の重さを想定していないものもあります
  • ストッパー。キャスターに固定機能がないと、地震のときに動いてしまいます
  • 床材。畳やクッションフロアでは、キャスターの跡が残ることがあります
  • 高さ。背の高い移動式は、動かしたときに倒れやすくなります

移動式を選んでも、引っ越しのときはやはり中身を抜く必要があります。キャスターは室内を動かすためのもので、階段や車への積み込みに耐える設計ではないからです。

新居に着いてからのこと

並べ直す順番

本棚を組み立てたら、いきなり全部を戻さず、下の段から詰めていきます。下が埋まるほど重心が下がり、棚が安定します。上の段に重い本を集めると、地震のときに倒れやすくなります。

本棚は必ず固定する

本を戻した本棚は、家具の中でもとくに重くなります。背の高いものは、壁に固定するか、天井との間に突っ張り棒を入れてください。寝る場所や出入り口の近くに背の高い本棚を置かない、というのも大切な考え方です。

置き場所の環境

直射日光が当たる場所は、背表紙が焼けて色が抜けます。湿気のこもる場所はカビの原因になります。壁にぴったり付けず、少し隙間をあけておくと空気が通り、本にも壁にも優しくなります。

運ぶときに気をつけたいこと

床と壁を守る

本を詰めた箱を床に直接置き、そのまま引きずると、フローリングに線のような傷が残ります。箱の底が濡れていると、輪のような跡が残ることもあります。運ぶ経路には、あらかじめ毛布や養生材を敷いておくと安心です。

腰を痛めない持ち方

重い箱は、腰を曲げて持ち上げると一発で痛めます。箱の正面にしゃがみ、体に引き寄せてから、脚の力で立ち上がる。この持ち方を守るだけで、負担はまったく違います。階段では、無理せず一段ずつ、こまめに休みながら進めてください。

本と本棚の移動は東京ケアポートへ

東京ケアポートは、大型家具の運搬とお部屋の模様替えを専門にしています。本棚の移動、蔵書の入った箱の運び出し、同じお部屋の中での配置替えまで対応しています。

引っ越し全体ではなく、本と本棚だけを運んでほしいというご依頼も承っています。本を抜く作業から、本棚の分解、搬出、新しい場所での組み立てと設置まで、まとめてお任せいただけます。廊下や階段の養生も行いますので、建物を傷つける心配もありません。

まずは、本棚の大きさとおおよその段数、置いてあるお部屋の階数をお聞かせください。エレベーターの有無もあわせて伺えると、当日の段取りがはっきりします。

よくあるご質問

本を箱に詰めるところからお願いできますか

はい、承っています。棚から抜いて箱に詰め、運び終えたら新しい棚に並べ直すところまで対応できます。並び順を保ったまま移したい場合は、その旨をお伝えください。

本棚だけ、別の部屋へ動かしたいのですが

同じお住まいの中での移動も、正式なご依頼としてお受けしています。引っ越しを伴わない配置替えのご相談は多くいただいています。

作り付けに近い大きな本棚でも運べますか

分解できる構造であれば対応できます。現地の状況を確認したうえで、運べるかどうか、分解が必要かどうかをご案内します。

古い本を処分したいのですが

運び出しと一緒に、不要になったものの引き取りも承っています。残すものと手放すものを分けながら進めることもできます。

まとめ

本の引っ越しでいちばん大事なのは、重さを甘く見ないことです。小さい段ボールを使い、平らに寝かせて八分目まで、底はガムテープを十字に。これだけで、当日のつらさはずいぶん変わります。

本棚そのものを動かすときは、必ず中身を抜いてから。背が高いものや前後二列のスライド式は、二人以上で水平を保って運びます。普段から動かす機会が多いなら、移動式本棚や移動式収納棚を検討するのもひとつの手です。

本と本棚の移動でお困りのときは、東京ケアポートまでお気軽にご相談ください。

東京ケアポートは、「暮らしに寄り添い、笑顔を運ぶ」をモットーに、お客様の安心と快適を第一に考えたサービスをご提供しております。

お引越しや家具・家電の運搬、遺品整理や不用品回収など、人生の節目や日々の暮らしの中で生まれるさまざまなお困りごとに、真心を込めて対応いたします。

私たちは、単に物を運ぶだけではありません。

そこに込められた想い出や、大切にしてきた時間を尊重し、一つひとつの作業を丁寧に行います。

事前のヒアリングから当日の作業、完了後のフォローまで、すべての工程で「頼んでよかった」と感じていただけるよう、誠実な対応を心がけています。

また、大型家具や家電の搬入・搬出、階段作業や吊り作業などの難易度の高いご依頼にも、安全性を最優先に経験豊富なスタッフが対応。

近隣への配慮や住環境の保護も徹底し、マンションや商業施設の規約にも柔軟に対応いたします。さらに、まだ使える物はリユース・リサイクルの提案を行うなど、環境への配慮も欠かしません。

これからも東京ケアポートは、お客様一人ひとりに寄り添い、安心と満足をお届けし続けます。

小さなご相談から大きなご依頼まで、どうぞお気軽にお声がけください。

私たちは、いつでもお客様の暮らしのそばで、新たな一歩を応援いたします。

東京ケアポートの対応エリアについて

東京ケアポートでは、以下のエリアを中心に、引越し・家具移動・不用品回収・片付け・遺品整理など幅広いサービスを提供しております。

【東京都】

昭島市 / あきる野市 / 足立区 / 荒川区 / 板橋区 / 稲城市 / 江戸川区 / 青梅市 / 大田区 / 葛飾区 / 北区 / 清瀬市 / 国立市 / 江東区 / 小金井市 / 国分寺市 / 小平市 / 狛江市 / 品川区 / 渋谷区 / 新宿区 / 杉並区 / 墨田区 / 世田谷区 / 台東区 / 立川市 / 多摩市 / 中央区 / 調布市 / 千代田区 / 豊島区 / 中野区 / 西多摩郡奥多摩町 / 西多摩郡日の出町 / 西多摩郡檜原村 / 西多摩郡瑞穂町 / 西東京市 / 練馬区 / 八王子市 / 羽村市 / 東久留米市 / 東村山市 / 東大和市 / 日野市 / 府中市 / 福生市 / 文京区 / 町田市 / 三鷹市 / 港区 / 武蔵野市 / 武蔵村山市 / 目黒区

【神奈川県】

愛甲郡愛川町 / 愛甲郡清川村 / 足柄上郡大井町 / 足柄上郡開成町 / 足柄上郡中井町 / 足柄上郡松田町 / 足柄上郡山北町 / 足柄下郡箱根町 / 足柄下郡真鶴町 / 足柄下郡湯河原町 / 厚木市 / 綾瀬市 / 伊勢原市 / 海老名市 / 小田原市 / 鎌倉市 / 川崎市麻生区 / 川崎市川崎区 / 川崎市幸区 / 川崎市高津区 / 川崎市多摩区 / 川崎市中原区 / 川崎市宮前区 / 高座郡寒川町 / 相模原市中央区 / 相模原市緑区 / 相模原市南区 / 座間市 / 逗子市 / 茅ヶ崎市 / 中郡大磯町 / 中郡二宮町 / 秦野市 / 平塚市 / 藤沢市 / 三浦郡葉山町 / 三浦市 / 南足柄市 / 大和市 / 横須賀市 / 横浜市青葉区 / 横浜市旭区 / 横浜市泉区 / 横浜市磯子区 / 横浜市神奈川区 / 横浜市金沢区 / 横浜市港南区 / 横浜市港北区 / 横浜市栄区 / 横浜市瀬谷区 / 横浜市都筑区 / 横浜市鶴見区 / 横浜市戸塚区 / 横浜市中区 / 横浜市西区 / 横浜市保土ケ谷区 / 横浜市緑区 / 横浜市南区

【埼玉県】

上尾市 / 朝霞市 / 入間郡越生町 / 入間郡三芳町 / 入間郡毛呂山町 / 入間市 / 大里郡寄居町 / 桶川市 / 春日部市 / 加須市 / 川口市 / 川越市 / 北足立郡伊奈町 / 北葛飾郡杉戸町 / 北葛飾郡松伏町 / 北本市 / 行田市 / 久喜市 / 熊谷市 / 鴻巣市 / 越谷市 / 児玉郡神川町 / 児玉郡上里町 / 児玉郡美里町 / さいたま市岩槻区 / さいたま市浦和区 / さいたま市大宮区 / さいたま市北区 / さいたま市桜区 / さいたま市中央区 / さいたま市西区 / さいたま市緑区 / さいたま市南区 / さいたま市見沼区 / 坂戸市 / 幸手市 / 狭山市 / 志木市 / 白岡市 / 草加市 / 秩父郡小鹿野町 / 秩父郡長瀞町 / 秩父郡東秩父村 / 秩父郡皆野町 / 秩父郡横瀬町 / 秩父市 / 鶴ヶ島市 / 所沢市 / 戸田市 / 新座市 / 蓮田市 / 羽生市 / 飯能市 / 東松山市 / 比企郡小川町 / 比企郡川島町 / 比企郡ときがわ町 / 比企郡滑川町 / 比企郡鳩山町 / 比企郡吉見町 / 比企郡嵐山町 / 日高市 / 深谷市 / 富士見市 / ふじみ野市 / 本庄市 / 三郷市 / 南埼玉郡宮代町 / 八潮市 / 吉川市 / 和光市 / 蕨市

【千葉県】

旭市 / 我孫子市 / 安房郡鋸南町 / 夷隅郡大多喜町 / 夷隅郡御宿町 / いすみ市 / 市川市 / 市原市 / 印西市 / 印旛郡栄町 / 印旛郡酒々井町 / 浦安市 / 大網白里市 / 柏市 / 勝浦市 / 香取郡神崎町 / 香取郡多古町 / 香取郡東庄町 / 香取市 / 鎌ケ谷市 / 鴨川市 / 木更津市 / 君津市 / 佐倉市 / 山武郡九十九里町 / 山武郡芝山町 / 山武郡横芝光町 / 山武市 / 白井市 / 匝瑳市 / 袖ケ浦市 / 館山市 / 千葉市稲毛区 / 千葉市中央区 / 千葉市花見川区 / 千葉市緑区 / 千葉市美浜区 / 千葉市若葉区 / 銚子市 / 長生郡一宮町 / 長生郡白子町 / 長生郡長生村 / 長生郡長南町 / 長生郡長柄町 / 長生郡睦沢町 / 東金市 / 富里市 / 流山市 / 習志野市 / 成田市 / 野田市 / 富津市 / 船橋市 / 松戸市 / 南房総市 / 茂原市 / 八街市 / 八千代市 / 四街道市

【茨城県】

石岡市 / 潮来市 / 稲敷郡阿見町 / 稲敷郡河内町 / 稲敷郡美浦村 / 稲敷市 / 牛久市 / 小美玉市 / 笠間市 / 鹿嶋市 / かすみがうら市 / 神栖市 / 北相馬郡利根町 / 古河市 / 桜川市 / 猿島郡五霞町 / 猿島郡境町 / 下妻市 / 常総市 / 筑西市 / つくば市 / つくばみらい市 / 土浦市 / 取手市 / 行方市 / 坂東市 / ひたちなか市 / 鉾田市 / 水戸市 / 守谷市 / 結城郡八千代町 / 結城市 / 龍ケ崎市

【栃木県】

足利市 / 宇都宮市 / 小山市 / 鹿沼市 / 河内郡上三川町 / さくら市 / 佐野市 / 塩谷郡高根沢町 / 下都賀郡野木町 / 下都賀郡壬生町 / 下野市 / 栃木市 / 那須烏山市 / 芳賀郡市貝町 / 芳賀郡芳賀町 / 芳賀郡益子町 / 芳賀郡茂木町 / 真岡市

【群馬県】

安中市 / 伊勢崎市 / 邑楽郡板倉町 / 邑楽郡邑楽町 / 邑楽郡大泉町 / 邑楽郡千代田町 / 邑楽郡明和町 / 太田市 / 甘楽郡甘楽町 / 甘楽郡下仁田町 / 甘楽郡南牧村 / 北群馬郡榛東村 / 北群馬郡吉岡町 / 桐生市 / 佐波郡玉村町 / 渋川市 / 高崎市 / 館林市 / 多野郡上野村 / 多野郡神流町 / 富岡市 / 藤岡市 / 前橋市 / みどり市

Tokyo Care Port Column

東京ケアポートのお役立ちコラム

PAGE TOP